安西メディカル株式会社
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HISTORY

沿革

1976年11月安西総業株式会社設立
1979年4月「133Xeガスコントロールシステム」を開発【日本初】
1982年5月99mTc標識用「Tcディスペンサー」を開発【日本初】
1983年4月
  • 安西メディカル株式会社設立
  • X線CT用「コールドキセノンガス吸入装置」を開発【日本初】
1983年10月「放射性ネブライザー」を開発【日本初】
1984年4月「心臓動態ファントム」を開発【日本初】
1984年10月「ポジトロンガス吸入装置」を開発【日本初】
1985年10月「RI自動分注装置」を開発【世界初】
1986年3月「ポジトロンガス濃度安定供給装置」を開発【日本初】
1987年3月「呼吸位相同期システム」を筑波大学附属病院殿と共同開発【世界初】
1987年4月西独SIEMENS社へ「コールドキセノンガス吸入装置」を輸出開始
1991年9月「CBF画像処理システム」を開発
1991年10月非放射性キセノンの医薬品:新薬承認【日本初】
1992年4月同上 薬価基準収載。Xe-CT/CBF検査の診療報酬が収載
1996年10月非放射性キセノン「ゼノンコールド」医薬品:輸入認証取得【日本初】
1996年11月医薬品輸入販売業許可取得
1996年12月非放射性キセノン「ゼノンコールド」薬価基準に収載
1997年10月安西総業株式会社と安西メディカル株式会社の合併 新会社「安西メディカル株式会社」を発足
1998年3月「簡易型体内放射能測定装置(S.I.M)」を開発
2001年1月「超小型半導体ガンマカウンタ(AZ-CA256)」を開発【日本初】
2002年4月「ISO9001:2000」の認証取得
2003年1月「eZ-SCOPE Gamma Camera System」CEマークの認証取得(Annex Ⅱ,Directive93/42/EEC)
2003年4月呼吸同期システム AZ-733V(画像診断装置用)承認取得
2003年9月「甲状腺摂取率測定装置(半導体検出器使用)」を開発
2004年6月「ISO13485:2003」の認証取得
2006年1月「エミッションCT装置 小型ガンマカメラ(eZ-SCOPE AN)」を開発し、医療機器製造販売承認取得【日本初】
2007年12月「X線画像診断装置ワークステーション:キセノンCT/CBF画像処理解析装置AZ-7000Pro」の医療機器製造販売承認取得
2009年7月呼吸同期システム AZ-733V(放射線治療装置用)承認取得【放射線治療装置として日本初】
2014年7月呼吸同期システム AZ-733VI製造販売承認取得
2016年3月呼吸安定化モニター「ABLE」のUSA・EU医療機器販売認証取得
2019年8月「ISO 13485:2016」の認証取得
2019年8月CEマーク取得
2019年10月MDSAP 認証取得
2023年6月UKCAの認証取得